


7月18日植え付け
あれから三ヶ月…
きょう、一回目の収穫
約2時間かけて…
秋風も清々しく
お金では味わえない収穫の喜び
この豊かさは
ずーと昔も今も
変わらないことだろう。
7月18日植え付け
あれから三ヶ月…
きょう、一回目の収穫
約2時間かけて…
秋風も清々しく
お金では味わえない収穫の喜び
この豊かさは
ずーと昔も今も
変わらないことだろう。
たくさんの方々に応援していただき、
くすのき寄席が…
築50年の古い我が家の和室を開け放ち
肩寄せ合いながら、正に寄りあう席です。
桂 文喬師匠
笑福亭智六さん
笑福亭智之介さん
そして
今回は、特別に
お囃子の解説をしていただきました。
関東と上方の落語の違いや、
さまざまな音による効果音で、落語の雰囲気が変わることを、改めて認識。
歳を重ねると?
だんだん思いっきり笑うっていうのも、
減ってくる気がします。
こんなとこで出来るんかなぁと
不安いっぱいの昨年から
まぁ、はじめての人ばかりではないからと、
開き直りの今年。
来年が、どれほど手抜きになっていくのか、
自分でも心配です(笑)
お忙しい中、
お越しくださったたくさんの方々
この場をお借りして
心よりお礼申し上げます。
そして、
来年もまた、お越しいただけますように
よろしくお願いいたします。
くすのき農園
伊藤 麻理子
くすのき農園のメンバー様
『見てくださーい』
7月のはじめだったかなぁ…
Kさんがニンジンの種を蒔いたのは…
こんな立派な人参が出来ました。
10月頃の収穫を予想していましたが
その予想は、形も時期も
もっと後に、長雨で腐ったものでした。
裏切られた?(笑)人参は、
早々と、ビギナーズラック?なのか、
美味しさはもちろん、
暑い夏に草抜きして
頑張ってきたファミリーに、
その疲れを吹き飛ばすだけの感動を
与えました。
台風の近づく日曜日のくすのき農園は
陶芸教室がガレージで、
(次回の陶芸教室では来年の干支を制作予定)
また、
メイン駐車場奥では、
2か月前に壊れた石窯の再制作が
行われました。
(石窯の件は、後日にまとめて投稿します❗)
いよいよ
収穫の秋は
くすのきでも始まりました。
春が来て 夏は過ぎ
秋は短く 冬が来る
時は 瞬く間に
私の前から走り去る
先日のある書道展に出品した書作品のわたしの言葉…
以前は、万葉集やの漢詩やらを作品としてきましたが、
その時感じるがままに
思い浮かぶがままに
言葉を書にして、出品してきました。
きょう、
韓国の友人が、訪ねてきてくれました。
もう、彼とのお付き合いは7年くらい前の
彼が我が家に来たフォームstayに始まります。
お土産に、
彼の育てた韓国の唐辛子をいただきました。
大き~~い(*_*)
今年は島唐辛子を育てていた私には
余計に大きく見えました。
でも、
唐辛子の色って、
どうしてこんなにもきれいなのでしょう。
ありがとう、大切に育てた唐辛子を…
かわいくていとおしくて、触っていたら
ふと、顔が熱くなって来ました。
アブなーい❗
色はきれいでも、唐辛子でした。
今年もあと三ヶ月になりましたね。
『毎日が、楽しいから時が過ぎるのが速いのですよ』と、
ぜんぜん、充実の日々とは、かっこよすぎの話で
今は、やりたいことを、
精一杯、でも、追われています(笑)
あと、92日間
心だけは亡くさずに…
きれいな赤が
元気をくれました。
みなさまも、
すてきな明日を